我が家に届いた社協の敬老お祝い品2020年09月24日

 敬老の日が終わった。3年前から地区社協は敬老の日の前後の数日に役員が手分けして75歳以上の皆さんにお祝い品をお届けしている。 今年から私自身もお祝いを頂ける年齢を迎え、申し込みをした。昨日、ご近所の役員さんにお祝い品を届けてもらった。毎年お祝い品選びは担当の高齢者福祉部で検討し、部会に出席している私も関わっている。
初年度はオーソドックスに赤飯パック2個セットをお届けした。昨年は、チョッピリグルメなお菓子の2個セットだった。2回のお届けを通じて「赤飯がよかった」「お菓子もいい」と感想はまちまちだった。これを受けて今年は両方をセットして赤飯・白飯のパックとお菓子1個のパックとした。白飯パックはお年寄りには1パックの分量が多いということで半分が小分けできるパックとするというきめ細かさである。
 その敬老祝い品がわが家にも届けられた。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://ahidaka.asablo.jp/blog/2020/09/23/9298465/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。