パーキンソン病の3回目の定期診断 ― 2026年07月07日
半年ほど前にかかりつけ医院に紹介してもらい、兵庫中央病院の神経内科でパーキンソン病の検査を受けた。その検査結果の診察では懸念はあり、3カ月ごとの定期診断で様子をみることになった。
3回目の診察を受けた。腕や指や両足の強張り、歩行速度、左右前後に身体を押された時のバランスの回復度合い等の検査があった。後に押された時の回復度に多少問題があった以外は特段の異常はなかった。今回も処方薬の服用は必要なしとのことで3カ月後の予約をして診察を終えた。
3回目の診察を受けた。腕や指や両足の強張り、歩行速度、左右前後に身体を押された時のバランスの回復度合い等の検査があった。後に押された時の回復度に多少問題があった以外は特段の異常はなかった。今回も処方薬の服用は必要なしとのことで3カ月後の予約をして診察を終えた。

コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。