母娘三代物語 ― 2026年01月04日
年末から正月元旦にかけて花ちゃん一家が我が家に滞在した。6泊7日の滞在中にしばしば目にしたのは母娘三代の仲睦まじい振舞いだった。
家内と娘は時間を見つけては一緒に買い物に出かける。たまに花ちゃんも連れて行くが最近は花ちゃん同行の煩わしさもみせている。花ちゃんの方もお目当てのものがなければついていくことに拘らない。家内は忙しい家事の合間の娘との水入らずがかけがえのないひと時のようだ。
共働きの娘は日頃花ちゃんの長い留守番の埋め合わせを心掛けているようだ。花ちゃんもここぞとばかり母ちゃんとの時間を満喫している。4年生になっても母親にまとわりついている。ひっきりなしにおしゃべりもしている。
ばあちゃんも折を見ながら花ちゃんとの世話を焼く。孫娘の世話は何よりも楽しいいのだろう。実の娘の孫だからこそ存分に世話ができるということもあるのだろう。「娘がいてくれて良かったな~」と声を掛けると素直に頷いた。
家内と娘は時間を見つけては一緒に買い物に出かける。たまに花ちゃんも連れて行くが最近は花ちゃん同行の煩わしさもみせている。花ちゃんの方もお目当てのものがなければついていくことに拘らない。家内は忙しい家事の合間の娘との水入らずがかけがえのないひと時のようだ。
共働きの娘は日頃花ちゃんの長い留守番の埋め合わせを心掛けているようだ。花ちゃんもここぞとばかり母ちゃんとの時間を満喫している。4年生になっても母親にまとわりついている。ひっきりなしにおしゃべりもしている。
ばあちゃんも折を見ながら花ちゃんとの世話を焼く。孫娘の世話は何よりも楽しいいのだろう。実の娘の孫だからこそ存分に世話ができるということもあるのだろう。「娘がいてくれて良かったな~」と声を掛けると素直に頷いた。
夫婦揃って元旦の初詣で ― 2026年01月03日
元旦の10時半頃に花ちゃん一家が我が家を後にした。6泊7日の年末帰省だった。
11時15分頃に夫婦二人で初詣でに出かけた。家族一緒の元旦の朝食は欠かせない。そのため早朝ウオーキングはパスしていたので1万歩の目標達成を念頭に長目の初詣でにした。
自宅を出て向かったのは丸山の麓にある丸山稲荷神社だった。境内では面識のある稲荷の世話役の皆さんが焚火を囲んで談笑している。声掛けされてお神酒を頂いた。
丸山神社の参拝を済ませて公智神社に向かった。宮前通りにやってくると正面の公智神社の参拝者の長蛇の列が見えた。境内に溢れるばかりの行列を待ってようやく参拝を終えた。
12時45分に初詣でを終えて帰宅した。歩数は9.8千歩だった。何とか終身迄には1万歩は達成できそうだ。
11時15分頃に夫婦二人で初詣でに出かけた。家族一緒の元旦の朝食は欠かせない。そのため早朝ウオーキングはパスしていたので1万歩の目標達成を念頭に長目の初詣でにした。
自宅を出て向かったのは丸山の麓にある丸山稲荷神社だった。境内では面識のある稲荷の世話役の皆さんが焚火を囲んで談笑している。声掛けされてお神酒を頂いた。
丸山神社の参拝を済ませて公智神社に向かった。宮前通りにやってくると正面の公智神社の参拝者の長蛇の列が見えた。境内に溢れるばかりの行列を待ってようやく参拝を終えた。
12時45分に初詣でを終えて帰宅した。歩数は9.8千歩だった。何とか終身迄には1万歩は達成できそうだ。
家族5人の元旦の朝食と花ちゃんのUターン ― 2026年01月02日
花ちゃん一家との元旦を迎えた。ところが花ちゃんが中々起きてこない。昨晩は12時過ぎまで一人で起きていたという。8時頃にようやく起きてきた花ちゃんも囲んで新年元旦の朝食が始まったのは8時半頃だった。
じいちゃんから花ちゃんにお年玉を渡した後、新年の挨拶を交わして食事が始まった。お取り寄せのおせちの三段重とばあちゃんの玉子焼きなどが並んだ。添えられた具だくさんのお雑煮の朝食である。私はひとりで手酌の日本酒を味わった。
食事を終えてしばらく寛いだ後、花ちゃん一家のUターンの準備が始まった。途中、京都の父ちゃんの実家に立ち寄るのが恒例行事である。10時半頃に花ちゃんを乗せたミニが我が家を後にした。
じいちゃんから花ちゃんにお年玉を渡した後、新年の挨拶を交わして食事が始まった。お取り寄せのおせちの三段重とばあちゃんの玉子焼きなどが並んだ。添えられた具だくさんのお雑煮の朝食である。私はひとりで手酌の日本酒を味わった。
食事を終えてしばらく寛いだ後、花ちゃん一家のUターンの準備が始まった。途中、京都の父ちゃんの実家に立ち寄るのが恒例行事である。10時半頃に花ちゃんを乗せたミニが我が家を後にした。
久々の墓参でお気に入りコロッケと焼肉ランチ ― 2025年12月07日
お彼岸に行けなかった姫路・名古山の墓参りをようやく済ませた。9時過ぎに最寄りのスーパーで仏花を調達し、10時半に墓前に着いた。最近弟の奥さんの墓参があったようで周囲はきれいに整えられ、新しい仏花も供えられていた。お参りを済ませて実家近くのお肉屋さんに向かった。
両親が健在だった頃に実家に帰省した折には必ずそのお肉屋さんでコロッケを買い求めていた。家内はご近所さんのお土産用も含めて大量のコロッケを調達した。
家内の誕生日を迎えた直後である。誕生日は一泊二日の旅行で不在だったためお祝いをしていない。ちょうどよい機会なので帰宅前に有野町の焼肉屋さんの昼食でお祝いすることにした。1時過ぎに入店しロースランチをオーダーした。サラダ、キムチ、ナムル、ロース、赤だし、ご飯、コーヒーがセットで1800円だった。どの料理も味わい深くお肉の柔らかさにも満足した。
懸案だった墓参り、コロッケ調達、家内の誕生祝いをまとめて済ませた。
両親が健在だった頃に実家に帰省した折には必ずそのお肉屋さんでコロッケを買い求めていた。家内はご近所さんのお土産用も含めて大量のコロッケを調達した。
家内の誕生日を迎えた直後である。誕生日は一泊二日の旅行で不在だったためお祝いをしていない。ちょうどよい機会なので帰宅前に有野町の焼肉屋さんの昼食でお祝いすることにした。1時過ぎに入店しロースランチをオーダーした。サラダ、キムチ、ナムル、ロース、赤だし、ご飯、コーヒーがセットで1800円だった。どの料理も味わい深くお肉の柔らかさにも満足した。
懸案だった墓参り、コロッケ調達、家内の誕生祝いをまとめて済ませた。
我が家の今年の枝豆事情 ― 2025年10月23日
家内は2年前までの何年間かご近所の主婦仲間と一緒に車で15分程の神戸市北区淡河町の貸農園で一畝を契約して黒豆栽培をしていた。その頃は毎年今頃の時期に採れたての美味しい黒枝豆をゆがいて晩酌のアテに味わっていた。
ところが2年前を最後に栽培は中止となった。栽培には苗つけ、草取り、畝の土寄せ、収穫などの定期的な畑仕事が必要だ。高齢の身には長くは続かなくなったようだ。家内から「ご近所さんも一緒に今年で黒枝豆の栽培は辞めることにしている。できれば庭先の家庭菜園で栽培するつもりや」と聞かされた。
ところが今年は家内の知人たちから丹波産の見事な黒枝豆を戴いた。早速、ゆでてもらって味わった。一方で我が家の庭先には数本の枝豆が植えられており、それなりに実っている。頂いた枝豆には比べようもない出来栄えのようだが。
ところが2年前を最後に栽培は中止となった。栽培には苗つけ、草取り、畝の土寄せ、収穫などの定期的な畑仕事が必要だ。高齢の身には長くは続かなくなったようだ。家内から「ご近所さんも一緒に今年で黒枝豆の栽培は辞めることにしている。できれば庭先の家庭菜園で栽培するつもりや」と聞かされた。
ところが今年は家内の知人たちから丹波産の見事な黒枝豆を戴いた。早速、ゆでてもらって味わった。一方で我が家の庭先には数本の枝豆が植えられており、それなりに実っている。頂いた枝豆には比べようもない出来栄えのようだが。
小型キャリーケースを購入した ― 2025年10月19日
2泊3日のハウステンボスツアーを予約した。最近の我が家のツアーは殆どが1泊2日だったので大型のバッグで対応できた。ところが実際にはバッグの運搬は亭主の役割である。お土産を買いこんだ帰路になるとその重量の負担はきつかった。2泊3日のツアーともなるとバッグでの運搬は耐え難い。
そんな事情もあって久々にキャリーケースの下見に夫婦でイオンモールに出かけた。イオンの売場でベテランの女性販売員に接客してもらった。勧められたのがサムソナイトのアメリカンツーリスター・フロンテックという商品だった。
最大のお勧めポイントは収納スペースの前面で開閉できることだった。通常は横に寝かせて左右に開くのだが、立てたままでも開閉できるので列車やバスの車内の狭いところでも荷物の出し入れが可能だ。左右開閉という思い込みからは目から鱗の便利さである。キー不要のダイヤル式ロックやUSBポートなど最新の機能も備わっていた。ファスナーも開閉で容量を増やす機能もある。重さ3.1kg、容量40ℓで価格は2.36万円とやや高めだが35%オフという接客に購買意欲がそそられた。
我が家にはかつて海外旅行に頻繁に出かけた頃のもはや使うことのない大型スーツケースが2台もある。購入に伴って1台は無料で引き取ってもらえる。翌日家内は1台の大型スーツケースを持参して新たな小型キャリーケースを購入した。
そんな事情もあって久々にキャリーケースの下見に夫婦でイオンモールに出かけた。イオンの売場でベテランの女性販売員に接客してもらった。勧められたのがサムソナイトのアメリカンツーリスター・フロンテックという商品だった。
最大のお勧めポイントは収納スペースの前面で開閉できることだった。通常は横に寝かせて左右に開くのだが、立てたままでも開閉できるので列車やバスの車内の狭いところでも荷物の出し入れが可能だ。左右開閉という思い込みからは目から鱗の便利さである。キー不要のダイヤル式ロックやUSBポートなど最新の機能も備わっていた。ファスナーも開閉で容量を増やす機能もある。重さ3.1kg、容量40ℓで価格は2.36万円とやや高めだが35%オフという接客に購買意欲がそそられた。
我が家にはかつて海外旅行に頻繁に出かけた頃のもはや使うことのない大型スーツケースが2台もある。購入に伴って1台は無料で引き取ってもらえる。翌日家内は1台の大型スーツケースを持参して新たな小型キャリーケースを購入した。
夫婦の価値観の擦り合わせ ― 2025年10月17日
先日、マイカーの買換えをきっかけに3年ぶりに我が家の生活設計試算を点検した。結果的には夫婦の限られた余生を過すだけの資金収支があるがことが判明した。それ以上に残された余命を直視すれば、夫婦の価値観の擦り合わせの必要性を痛感した。
我が家の夫婦関係は55年に及ぶ。この間、家計の殆どを家内に任せてきた。ただリタイヤ直後からは私のExselスキルを活かして資産状況の定期的な把握を行ってきた。この間、家内の節約志向の高さもあってマイホームのローン完済も含めて順調に資産収支は良好に推移した。
今回の資産点検でハタと思い知らされたのは残された余命の少なさである。余命に応じて必要生活資金を試算するのだが。従来は平均寿命を前提に夫83歳、妻88歳で設定した。既に80歳を超えている身にはこの設定はいかにも短か過ぎるので夫85歳、妻90歳に修正した。それでもゆとり資金には事欠かない。従来の節約志向に偏した価値観で余生を過すのは適切でない。もっと短い余生を謳歌する過ごし方こそが求められる。
そんな経過もあって家内とこれからの過ごし方についての価値観の擦り合わせを行った。とはいえ55年に及ぶ節約志向の家計管理を担ってきた家内には理屈通りの替えは難しい。徐々に切替えてもらうしかない。
我が家の夫婦関係は55年に及ぶ。この間、家計の殆どを家内に任せてきた。ただリタイヤ直後からは私のExselスキルを活かして資産状況の定期的な把握を行ってきた。この間、家内の節約志向の高さもあってマイホームのローン完済も含めて順調に資産収支は良好に推移した。
今回の資産点検でハタと思い知らされたのは残された余命の少なさである。余命に応じて必要生活資金を試算するのだが。従来は平均寿命を前提に夫83歳、妻88歳で設定した。既に80歳を超えている身にはこの設定はいかにも短か過ぎるので夫85歳、妻90歳に修正した。それでもゆとり資金には事欠かない。従来の節約志向に偏した価値観で余生を過すのは適切でない。もっと短い余生を謳歌する過ごし方こそが求められる。
そんな経過もあって家内とこれからの過ごし方についての価値観の擦り合わせを行った。とはいえ55年に及ぶ節約志向の家計管理を担ってきた家内には理屈通りの替えは難しい。徐々に切替えてもらうしかない。
老後の生活設計試算表 ― 2025年10月13日
先月、我が家のマイカーの6年ぶりの買換えを決め、契約した。ただメーカーの在庫抑制策もあり納車は年明けにずれ込むようだ。
日頃、節約意識の高い家内が買換えを強く希望した。実際マイカー利用の殆どは家内であり、その意向を尊重した。とはいえ高額な買物である。年金生活の身で裏付けとなる資金事情が気になった。
我が家は私のエクセル活用スキルを活かしてリ独自に作成した生活設計試算表を定期的に更新している。最新版は2022年6月だからもう3年以上更新していない。早速更新作業に着手した。
試算表は「試算の与件」「➀必要生活資金の試算」「②調達可能資金の算出」を行い、最終的に➀から➁を引いて「資金収支の見込み」を算出する。
試算の与件で夫婦の余命算定にハタと戸惑った。前回までは単純に男女の平均寿命を前提に83歳と88歳で想定した。ところが私は既に80歳を迎えた。残り3年の余命設定は、必要資金の算定としては少なすぎる試算になる。そこで85歳と90歳に修正して試算することにした。
「必要生活資金の試算」の与件も修正した。毎月の生活費も家内の家計簿データの裏付けを元に従来の額の80%に削減した。余命年数は前回から3年経過したが延長試算したためほぼ同じであるが、必要生活資金全体は生計費の削減で抑制された。ただ特別支出はマイカー購入等で10%ほど膨らんだ。トータルで前回比で72%ほどに抑制された。
「調達可能資金」は自己資金が10%ほど減少し、公的年金も30%ほどの減少見込みである。
最終的に資金収支の見込みは必要生活資金の減少効果が大きく、前回とほぼ同額だった。3年経過後の見込みでマイカー買換え資金も折り込んでの収支見込としては満足すべき結果だった。
日頃、節約意識の高い家内が買換えを強く希望した。実際マイカー利用の殆どは家内であり、その意向を尊重した。とはいえ高額な買物である。年金生活の身で裏付けとなる資金事情が気になった。
我が家は私のエクセル活用スキルを活かしてリ独自に作成した生活設計試算表を定期的に更新している。最新版は2022年6月だからもう3年以上更新していない。早速更新作業に着手した。
試算表は「試算の与件」「➀必要生活資金の試算」「②調達可能資金の算出」を行い、最終的に➀から➁を引いて「資金収支の見込み」を算出する。
試算の与件で夫婦の余命算定にハタと戸惑った。前回までは単純に男女の平均寿命を前提に83歳と88歳で想定した。ところが私は既に80歳を迎えた。残り3年の余命設定は、必要資金の算定としては少なすぎる試算になる。そこで85歳と90歳に修正して試算することにした。
「必要生活資金の試算」の与件も修正した。毎月の生活費も家内の家計簿データの裏付けを元に従来の額の80%に削減した。余命年数は前回から3年経過したが延長試算したためほぼ同じであるが、必要生活資金全体は生計費の削減で抑制された。ただ特別支出はマイカー購入等で10%ほど膨らんだ。トータルで前回比で72%ほどに抑制された。
「調達可能資金」は自己資金が10%ほど減少し、公的年金も30%ほどの減少見込みである。
最終的に資金収支の見込みは必要生活資金の減少効果が大きく、前回とほぼ同額だった。3年経過後の見込みでマイカー買換え資金も折り込んでの収支見込としては満足すべき結果だった。
国勢調査、5分足らずで回答完了! ― 2025年09月23日
二日で決めたマイカーの買換え ― 2025年09月17日
数日前から家内がマイカーの買換えを口にしだした。今の車は購入後6年ほど経過し、買換え時期を迎えている。トヨタの販売店の営業担当からの買換え提案もある。家内は一足先に販売店で提案された車種を見学し説明も受けていた。
そんないきさつもありその翌日に私も販売店に同行した。提案の車種は発売間もないアクアの2025年最上級モデルだった。同型の試乗カーに乗り込んで装備を確認した後、営業担当から説明を訊いた。
デザイン、操作性、燃費等の満足感もさることながら、セイフティ機能に先進技術が導入され大幅に進化している。衝突回避機能、車線走行支援機能、歩行者・自転車回避走行支援等に加えて、バック運転時には上からの画像が映される。
80歳を迎えたが免許返上にはためらいが大きい。何よりも我が家のマイカー使用は80%以上が家内である。彼女の日常生活にはマイカーは欠かせない。家内の意向を尊重しセイフティ機能を重視した車種の選択に前向きな判断をもたらした。
価格面の相談を残して買換えの意向を伝えて一旦商談を終えた。その夜のことである。営業担当から思い切った値引きの提案があった。それを受けて最終的に買換えを決定した。
その翌日、販売店を訪問し最終的な契約を結んだ。わずか二日でマイカーという高額商品の買換えを決めた。
そんないきさつもありその翌日に私も販売店に同行した。提案の車種は発売間もないアクアの2025年最上級モデルだった。同型の試乗カーに乗り込んで装備を確認した後、営業担当から説明を訊いた。
デザイン、操作性、燃費等の満足感もさることながら、セイフティ機能に先進技術が導入され大幅に進化している。衝突回避機能、車線走行支援機能、歩行者・自転車回避走行支援等に加えて、バック運転時には上からの画像が映される。
80歳を迎えたが免許返上にはためらいが大きい。何よりも我が家のマイカー使用は80%以上が家内である。彼女の日常生活にはマイカーは欠かせない。家内の意向を尊重しセイフティ機能を重視した車種の選択に前向きな判断をもたらした。
価格面の相談を残して買換えの意向を伝えて一旦商談を終えた。その夜のことである。営業担当から思い切った値引きの提案があった。それを受けて最終的に買換えを決定した。
その翌日、販売店を訪問し最終的な契約を結んだ。わずか二日でマイカーという高額商品の買換えを決めた。




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