前立腺肥大症の掛かりつけ医が代わった ― 2026年06月24日
3カ月前に持病の前立腺肥大症の掛かりつけ医が済生会病院から病院最寄りの泌尿器科クリニックに変更になった。済生会病院と三田市民病院の統合に向けての診療科の整理の一環と思われた。病院の担当医からクリニックへの紹介状が渡された。但し、転院自体は処方薬が無くなる前の3カ月後だった。
処方薬が底をつきかけたので、神鉄岡場駅前のクリニックを訪ねた。駅に隣接した多くの医療機関が入居するビルの3階奥にあった。初診なのでかなり待たされるかと思ったが、意外とスムーズだった。問診表を書いて20分ばかり待って診察室に入った。
気さくな人柄の中年のドクターが腎臓と膀胱の診断の後、3か月分の薬を処方して終了。薬も同じビルの同じフロアの薬局で受け取った。これまでの病院よりも近くなり便利になった気がした。
処方薬が底をつきかけたので、神鉄岡場駅前のクリニックを訪ねた。駅に隣接した多くの医療機関が入居するビルの3階奥にあった。初診なのでかなり待たされるかと思ったが、意外とスムーズだった。問診表を書いて20分ばかり待って診察室に入った。
気さくな人柄の中年のドクターが腎臓と膀胱の診断の後、3か月分の薬を処方して終了。薬も同じビルの同じフロアの薬局で受け取った。これまでの病院よりも近くなり便利になった気がした。

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