散歩道の秋の訪れ ― 2025年09月26日
ここ2~3日で一気に涼しくなった。夏の装いのまま早朝ウーオーキングに出かけると肌寒さが身に沁みた。
住宅街の一角の小径に銀杏並木がある。黄色に色づいた並木の初々しさに癒された。有馬川土手道を名来神社方面に歩いた。東側の稲田は刈入れを終えた田圃と今も稲穂をつけた田圃がパッチワークのように広がっていた。稲田の畦道が真っ赤な彼岸花で縁どられていた。
外気の肌寒さに、黄色に色づいた銀杏並木に、稲田のパッチワークに、畦道を縁どる彼岸花に秋の訪れを痛感させられた。
住宅街の一角の小径に銀杏並木がある。黄色に色づいた並木の初々しさに癒された。有馬川土手道を名来神社方面に歩いた。東側の稲田は刈入れを終えた田圃と今も稲穂をつけた田圃がパッチワークのように広がっていた。稲田の畦道が真っ赤な彼岸花で縁どられていた。
外気の肌寒さに、黄色に色づいた銀杏並木に、稲田のパッチワークに、畦道を縁どる彼岸花に秋の訪れを痛感させられた。

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