住宅街の今昔物語発信の自治会との打合せ ― 2026年07月11日
在住住宅街の開発前と開発後の姿を住民に発信することを自治会の担当副会長と打合せた。
きっかけは今期の総会で会員から「自治会は住宅街についての歩み等の情報を積極的に発信すべきではないか」という発言があったことだ。自治会退会の抑制策としても住んでる街がどんな街なのかを伝えることが求められるという趣旨だった。
私の出番だと思った。郷土史研究家として開発前の住宅街の史跡や伝承をまとめていた。地区社協会長として30年誌発行に当って住宅街の歩みの年表も作成していた。総会の発言に対し資料提供に応じたい旨の発言をした。
そんな経過を踏まえた自治会副会長との打合せだった。8月22日の自治会の夏フェス(盆踊り)の自治会ブースで参加者に「住宅街の歴史」のチラシを配布したいので作成の協力をしてほしいとの要請だった。全く異論はなく私の方でワン頁のタタキ案を提案する旨約束した。
きっかけは今期の総会で会員から「自治会は住宅街についての歩み等の情報を積極的に発信すべきではないか」という発言があったことだ。自治会退会の抑制策としても住んでる街がどんな街なのかを伝えることが求められるという趣旨だった。
私の出番だと思った。郷土史研究家として開発前の住宅街の史跡や伝承をまとめていた。地区社協会長として30年誌発行に当って住宅街の歩みの年表も作成していた。総会の発言に対し資料提供に応じたい旨の発言をした。
そんな経過を踏まえた自治会副会長との打合せだった。8月22日の自治会の夏フェス(盆踊り)の自治会ブースで参加者に「住宅街の歴史」のチラシを配布したいので作成の協力をしてほしいとの要請だった。全く異論はなく私の方でワン頁のタタキ案を提案する旨約束した。

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