えらいこっちゃ!右手の指が使えない。 ― 2023年08月14日
20日ほど前から右手の指の痺れと鈍痛があり一週間前に、最寄り病院の脳神経外科で受診した。CT検査でも異常はなく痛み止めの薬を処方してもらいようすを見ることになった。治まらなければ次は整形外科で診てもらうようにとのことだった。一週間が過ぎたが、薬の効き目はなく痛みと指の硬直は一層酷くなった。たまらずにお盆直前の土曜日に前回の担当医の指示通り今度は同じ病院の整形外科を受診した。
受信前に今度は首まわりのレントゲンを撮った。レントゲン結果を見ながら整形外科医の診断が告げられた。「レントゲンでは特に問題ないですが、MRで首回りの検査をしましょう。薬はそのまま服用してください」。「母親と弟がパーキンソン病を患っています。その関係もあるのでしょうか?」との問いには「それも含めてMR検査結果次第です」ちにこと。
9月2日のMR検査を予約して病院を後にした。この傷みと日常生活の不自由さが当分続くかと思うと憂鬱になる。
受信前に今度は首まわりのレントゲンを撮った。レントゲン結果を見ながら整形外科医の診断が告げられた。「レントゲンでは特に問題ないですが、MRで首回りの検査をしましょう。薬はそのまま服用してください」。「母親と弟がパーキンソン病を患っています。その関係もあるのでしょうか?」との問いには「それも含めてMR検査結果次第です」ちにこと。
9月2日のMR検査を予約して病院を後にした。この傷みと日常生活の不自由さが当分続くかと思うと憂鬱になる。

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