弟の在宅介護のメドがたったようだ ― 2023年08月22日
1カ月ほど前に胃ろう手術で入院中の病院に弟を見舞った。3月初めに脊椎下部の仙骨骨折で手術をして以来、5カ月に及ぶ入院生活が体力を奪い寝たきり生活を余儀なくさせていた。それでも在宅療養への希望は強く、奥さんもその準備を進めていた。ただ在宅ケアには本人の体力回復と奥さんの在宅介護の訓練のため1カ月間の期間が必要だった。
1カ月が過ぎその後の経過をメールで奥さんに訊いた。数日前に弟の在宅介護に向けての関係者のカンファレンスがあったとのこと。ケアマネジャー、デイサービス事業者、介護用品リース業者、訪問看護ステーションの看護師、病院の看護師、理学療法士、地域担当の社会福祉士等の多職種多数の関係者間の打合せ会である。在宅介護に向けて万全の備えが関係者間の連携の下で進められていることに驚くとともに心強く思った。
その結果、今月中には在宅介護が始められるとのこと。在宅が始まれば連絡を貰い、晴れて弟宅に見舞うことができる。
1カ月が過ぎその後の経過をメールで奥さんに訊いた。数日前に弟の在宅介護に向けての関係者のカンファレンスがあったとのこと。ケアマネジャー、デイサービス事業者、介護用品リース業者、訪問看護ステーションの看護師、病院の看護師、理学療法士、地域担当の社会福祉士等の多職種多数の関係者間の打合せ会である。在宅介護に向けて万全の備えが関係者間の連携の下で進められていることに驚くとともに心強く思った。
その結果、今月中には在宅介護が始められるとのこと。在宅が始まれば連絡を貰い、晴れて弟宅に見舞うことができる。

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